つくばのプロジェクトM

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2013年 10月 26日

新車(プロジェクトM)の組み上げに向けて


 今回、ホイールは既存車のRfx-8からの流用で、同時にRfx-8のフルオーバーホールもする予定である。できるだけ走れる自転車が手元にない期間を短くするためには、どうするのが良いか、ちょっと考えてみた。

1.余っているホイール(シマノWH-R500)と、Rfx-8から外したMavic R-SYSをショップに持って行って、R-SYSのスプロケットをWH-R500に付け替えて貰う(多分これはすぐできるはず)。R-SYSはショップに置いていってオーバーホールをして貰った後、新マシン(プロジェクトM)への組み込み用とする。

2.WH-R500は持って帰ってRfx-8に付け、これを新マシンができるまでは乗り回す。タイヤ(23c)、チューブ、リムテープなどは、とりあえずそのままのつもりだが、Rfx-8オーバーホールまでの短い期間とはいえ、これらは結構古いので大丈夫かちょっと不安。

3.新マシンが完成したら、これを受け取る。代わりに、Rfx-8をオーバーホールに回す。その時に、ペダルをフラットペダルに交換するかどうか、WH-R500のリムテープ、チューブ、タイヤ交換をどうするか、等々決めておく必要がある。

4.オーバーホールが終わったらRfx-8を引き取る。

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by rk_tsukuba | 2013-10-26 11:29 | Project Mの発注から納車


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